風の中の塵と消える

The answer is not anywhere, even in the wind.

世界が壊れ始めている

今年国会議員になったある人が「今年は世界が壊れ始める年」と言ったらしいが、

まさにそのとおりの状況だ。

 

BrexitのときのBoris Jpnsonの態度には驚いた。

あれがまさにアングロサクソンの民族性なのではないかと思った。

地位やお金には一直線に向かうが、自分で責任は負いたくないのだ。

(今の首相の名前が「Treason(反逆罪) May」と聞こえてしょうがないが、

これは関係ない)

 

韓国の大統領は、まさに「国を壊す時限爆弾」だったようだ。

父親の暗殺のときからその時計は時を刻み始めていたのだ。

主体性もなく、具体的政策もなく、泣いて謝ってばかり。

反日」の「意地悪ばあさん」の仮面の下の実態が今では白日の下にさらされている。

この人もまた韓国人の民族性を象徴しているように思える。

 

アメリカの次期大統領は、「アメリカのイメージ」そのものだ。

好き勝手言い放題で、地位とお金しか頭にない。

FBI長官もそうだが、目的のためには手段を選ばない。

そしてすべての責任は「相手」にあるという人たちだ。

「世界を壊す」片方の主役であることは間違いない。

www3.nhk.or.jpこんなのを見ると、欲に任せて突っ走る国民性がよくわかる。

(なんだか中京大学の武田教授を彷彿とさせる)

 

最後にこの人。

www.huffingtonpost.jp「人類の終末」のスイッチを入れるのは

おそらくこの人だろう。

「四つ足は机と椅子以外何でも食べる」と言われる国民性を表しているというか、

中国人の欲はきりがない。

地球を丸ごと食い尽くしても足らないようで、

すでに宇宙まで触手を伸ばしている。

人民全体が「マナー」や「ルール」を無視するのは、

この人を見習ってのことなのか、もって生まれた国民性なのか。

 

あと一人忘れていた。

「キタ」のあの坊やは、すでに南進の計画を持っているだろう。

腹を空かした兵隊ではまだ不安なのか、待機中のようだ。

トランプ大統領の就任で在韓米軍の士気は一気に下がるだろうから、

そのときを待っているのだろう。

 

今年は「壊れ始める」で済むのかもしれないが、

もうすぐ迎える来年は、いよいよ「終わり」が訪れるかもしれない。