風の中の塵と消える

The answer is not anywhere, even in the wind.

きっとこれが最後

大阪と京都を回った。
初日の京都ではおそらく数十キロ歩いた。
もう歩けないと思うほど足が痛くなった。
おそらく「車いす」はそれほど遠くない。

帰りはずっと息子が運転してくれた。
親父がこんなんなだから、「しっかりしなきゃ」と思ってくれたんだろう。
たのむぜ!