風の中の塵と消える

The answer is not anywhere, even in the wind.

小学生並み

トランプは演説原稿を専門家に書いてもらって、何度も練習していると、日本のマスコミが「好意的」に伝えていた。

小学校の学芸会かいっ!

練習せなあかんっちゅうことは、「心にもないこと」をつらつらとお述べになるっちゅうことちゃうんかいっ!

彼ほど裏が透けてよく見える人間もおらんなぁ。

プーチンと手を組んで「世界侵略」に乗り出そうという魂胆だろう。
取引内容次第ではそれに中国も加わるだろう。

それにしても、習近平に「自由貿易」とか「グローバリズム」とか言われるなんて、すでにトランプより習近平のほうが立派なstatesmanに見えている。

「民主主義」の行き着く先がはっきりしてきて、「中国特色社会主義」のほうが優秀だったと証明された形になっている。

2つの独裁大国によく似た国がもう1つできることになるのだろう。

現時点ではキタのおデブちゃんよりレベルが低いのがまるわかりなんですけど。

人類なんて偉そうなこと言ってるけど、サル山のサルと変わらんっちゅうこっちゃな。

アメリカは明日から韓国みたいになるのか、はたまたナチスドイツみたいになるのか、そのどっちかしか頭の悪い私には予想できない。